~人は女に生まれるのではない、女になるのだ~

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スペイン語

スペイン語を勉強する理由

更新日:

 

 

海外で出会えば出会うだけ、抱く感情

がある。

 

もっと話したい。

もっと知りたい。

話せないもどかしさ。

 

英語はなんだかんだ中学校から勉強しているから

簡単な文法と簡単な単語で話すことができるし

なんとなく言っていることはわかる。

 

世界で1番話されている言語も

「英語」

 

ある程度英語が話せれば行動できるだろう・・・

海外の人も英語喋れるだろうし!!

 

と思っていた。

 

それも、

観光地のインフォメーションのスタッフさんに話しかけると

帰ってくる言葉は英語だから。

 

 

しかし街へ”ひょい”っと出てみると違う。

 

 

 

日本人が海外の人から道を聞かれてる感覚で

まったく理解されないことが多い・・・

 

 

それに、私が話しているのは

発音も不確かな「日本語英語」。

 

「この人何を言っているのかしら?」

って目で言われている感じ。

 

話しかけたものの、切り上げ方もわからない。

 

こんなときのために、どの国を訪れても

「こんにちは」と「ありがとう」だけは覚えていくようにして!

 

その目線を感じたときには即座にお礼を言って笑顔で立ち去る。

それが精神状態を保たせてくれる手段。笑

 

どこかに伝わる人がいるはずだから、手当たり次第声を

かけてみるんだ。{メンタルが鍛えられる

 

 

この経験でまた1つ私の考えが打破された。

 

 

海外=英語ではない

 

 

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だからといって、行く国全部の言語を覚えるのは

現実的ではない。

 

 

ならば、どの言葉を選んだらいいのか・・・。

 

 

これまで訪れてきた国の記憶を呼び覚ましてみると

共通する公用語の国がいくつかあった。

 

ぱっと思いついたのは

「フランス語」と「スペイン語」。

 

これは歴史的な背景があって昔、この国々の

植民地だった国はその言葉を話しているから。

 

 

フランス語もスペイン語も

国連の公用語

6つ(英語、フランス語、スペイン語、中国語、ロシア語、アラビア語)

の中に入っている。

 

 

英語以外に勉強するなら、たくさんの人が

話している方がいいでしょ?

 

且つ、行ったことがあって印象深かったから

この2つにすぐ絞った。

 

 

あとはどっちにするかだけど、もう決まっていた

 

 

 

スペイン語を勉強する!

 

 

大好きなラテンの雰囲気がある中南米で多い公用語だし、

(公用語となっているのは21カ国ある)

世界でも4番目に多く公用語として使われているし、

世界の約5億人の人々と話すことができる

日本語読みで発音がしやすいというのも聞いていた。

 

あとは、、、

 

話している子を見て可愛い~!って思ったから。

 

 

 

理由は何であれ笑

 

 

スペイン語を勉強します!!(何の宣言

 

 

 

 

ということで、これから私の成長過程を書いていきながら

数ヵ月後。数年後に少しでも誰かの参考になるように!

 

自分にも気合を入れて。

 


 

ちなみに今知っているスペイン語は単語だけ。

Hola!

Adios!

Grasias!

Amore(長友選手が言ったので話題)

 

 

 

ここから頑張る!!

長期スパンでのチャレンジスタートです♪

 

 

 

 

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